コスト削減導入例


トータルコミュニケーションズ
コスト削減導入例

複合機/コピー機のコストを削減する方法

現在、オフィスで使用されているコピー、プリンタ、スキャナ、FAX機能などを1台に統合した複合機を導入する企業が急増しています。その最大のメリットとしてコピー機やプリンタなどをすべて設置する必要がなく省スペース化や管理工数削減が実現します。 複合機・コピー機を有効に活用することにより、オフィスのコスト削減に大きく貢献することができます。

経費削減やコスト削減と聞けば、今まで使っていた何かをやめたり機能を落とすなど、何かを我慢するイメージがあると思います。 それらの事も大事ですがトータルコミュニケーションでは複合機やコピー機自体の見直しを提案させていただきます。

何故かと言うと複合機・コピー機の見直しを行うことでコスト削減が可能になります。 トータルコミュニケーションでは、さまざまなの複合機・コピー機を取り扱っております。

 

お問合わせ

 

*コピーコスト削減の比較(例)

YYY社は複合機の入替えを考え今回3社から見積りをとりました。 複合機の機能や仕様はほぼ同じです。消費税も省きます。

YYY社は昨年1年間で20,400枚のコピーとプリントをしました。
12ヶ月で除して月間平均約1700枚です。
主に撮るコピーはA4の製品説明書とA3の細かな売上表です。

AAA社の見積り
本体のリース料 20,800円/月
(カウンター料金)
  
1枚~500枚まで 6.5円
501枚~1,000枚まで 6円
1,001枚~5,000枚まで 5.5円
トナー代金は込み
BBB社の見積り
本体のリース料 19,800円/月
(カウンター料金)
  
キット方式で初回購入時に +38,000円 (A4の6%原稿で7,000枚分)
以後、トナーが無くなれば購入
CCC社の見積り
本体のリース料 21,800円/月
(カウンター料金)
  
1枚~300枚まで 5.5円
301枚~5,000枚まで 4.5円
5,001枚以上 3.5円
トナー代金は込み

リース料金は21,800円ですので月額の総計はリース料と併せて29,750円となります。
まとめると
AAA社  30,900円
BBB社  34,600円
CCC社  29,750円
となります。

このように、たとえリース料金が高くても、保守料金のカウンター料金と足すとCCC社からの
購入が一番お徳となります。

要するに、リース料だけでなくランニングコストも充分に考慮した上で導入する事が必要になります。
2年後~3年後に非常に故障の頻度が高くなるメーカーの機械では、実際のコスト以外の大きなコストや時間、 効率とか生産性といったものが犠牲になるのです。

 

インフォメーション

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